株式会社衛生センター

一般・産業廃棄物処理、医療廃棄物処理

毎日を、地球に優しく

環境整備部
(一般・産業廃棄物処理)
TEL 086-241-0185
OMD事業部
(医療廃棄物処理)
TEL 086-245-6055

処理能力・設備

楽しみながらやれば、継続できる。成果も上がる。

日本人って、ややもすると、“苦しみ”の中に価値を見出したりしますよね。“苦行”の先にこそ、悟りがある・・・とか。それも間違いではないのでしょう。しかし、私たちは考えます。高い、あるいは明確な「志」を持って、そのために一生懸命に日々の仕事に取り組めば、そこには苦しみではなく、“喜び”や“やりがい”が生まれ、その仕事がやがては「楽しくなる!」と。さらにそこには、自然に「使命感」や「責任感」が生まれてくるのだと。

最大処理能力:72.65t/日

当新田事業所 焼却:6.65t/日 生物処理:10㎥/日
築港元町事業所 1号機:33t/日 2号機:33t/日(リサイクル処理センター)

リサイクル処理センター

○GB-100W-15000特型
本装置「GB型」は、廃棄物を乾溜ガス化燃焼システムによるガス化燃焼により安定した燃焼で熱の回収が出来、さらに完全灰化燃焼することで、従来の焼却炉に較べ灰分の大幅減量と、ダイオキシン類の削減が出来る装置です。

○サーマルリサイクルのフロー
ガス化燃焼時に発生する熱量を、水分を多く含む廃棄物の乾燥処理に利用し、焼却の安定化を図っています。
○おしめ乾燥について
一般的におしめの水分含有率はおよそ70%位になります。 サーマルリサイクルとしておしめを処理前乾燥させる事により、この水分含有率(破砕も含む)の削減に取り組んでおります。(乾燥後の水分含有率 4.2%(別紙検査成績書参照))このように破砕を兼ねて60%以上の水分含有率を削減する事によっておよそ3分の1の重量比となり、焼却条件の改善につなげております。

当新田事業所

○plibrico 型式CAB-280